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Research Books

  • Mayumi Bono, Tomohiro Okada, Kouhei Kikuchi,Rui Sakaida, Victor Skobov, Yusuke Miyao and Yutaka Osugi (in press) Chapter 13. Utterance unit annotation for the Japanese Sign Language Dialogue Corpus: Towards a method for detecting interactional boundaries in spontaneous sign language dialogue, Advances in Sign Language Corpora, by Wehrmeyer, Ella (ed.) [SCL 108] , scheduled to be published in May 2023.
  • インタラクションの接続と境界
    坊農真弓(2010)「手話会話における分裂―視覚的インタラクションと参与枠組み」木村大治・中村美知夫・高梨克也(編)『インタラクションの境界と接続』, pp.165-185. 昭和堂.
  • 知の科学 多人数インタラクションの分析手法
    坊農真弓・高梨克也共編/人工知能学会編(2009)『知の科学 多人数インタラクションの分析手法』オーム社.
  • 日本語会話における言語・非言語表現の動的構造に関する研究
    坊農真弓(2008)『日本語会話における言語・非言語表現の動的構造に関する研究』ひつじ書房
    (2005年に神戸大学に提出した博士論文を修正したもの.日本学術振興会(JSPS)平成19年度科学研究費補助金,研究成果公開促進費により一部援助された)
  • 書籍名
    坊農真弓・片桐恭弘(2007)「対面会話における発話と視線のモニター機能と調整表示機能」串田秀也・定延利之・伝康晴編『時間の中の文と発話』ひつじ書房 pp.231-260.
  • 書籍名
    坊農真弓(2002)「プロソディからみた「うん」と「そう」」定延利之編.『「うん」と「そう」の言語学』ひつじ書房 pp.113-126.